「スカッとする話し」というする題材で特集している番組で「彼氏を比べる女」を

話しを聞いた時スカッとしました

その女は自分の彼氏を特に自慢をする女で、友人の彼氏でさえダメだしするような子だった

その彼氏がある時、高級なレストランへ連れて行ってくれた。しかし、そこへ彼氏をつれた

あの自慢をする彼女Sが来ていた。

そこへ、そのSは友人Yの彼氏をとにかく貶していた。するとそのYの彼氏は突然立ち上がり、

トイレへと言ってどこかへ行った

そのYの彼氏が戻ってきた時は、なんとタクシードに着替えた彼氏がいた

そして、「二人なら乗り越えらると思う・・だから結婚してください」となんとプロポーズして

きて、Yも思わず「いいよ」と結婚を承諾。

そこへ「ありえないでしょ!!ぜったい不幸になる」とまたSが騒ぎだし、Sの彼氏に

「私にはもっと大きな指輪で結婚してくれる?」と彼氏に問う。するとSの彼氏は

「・・・いや。結婚はあり得ないよ。収入や外見だけで判断するような女の人とは付き合わない」

とはっきり否定した。

ここからは、自分の想像だが、」Sの彼氏はきっと真っすぐなそのyの姿に感動したのだと思う

飾りのないYに対する思いの強さに感動し、心から「おめでどう」と拍手をしたのだと自分は思う

だからこそ、余計に腹が立ったのかもしれないなぁとその話を聞きながら思ったことでした医師転職サイトランキング

日本が主導してアフリカ開発会議なるものが行われたという報道がありました。このような会議は1993年から行われていて今回で6回目になり、日本からは大型の経済代表団も参加したそうです。近年ではアメリカや中国などの国などが同じような会議を開くようになっていて、その理由としてはアフリカの資源が目的であるともいわれています。ここで感じることは、日本が他国と同じような資源の開発やインフラ整備をするのではなく、日本独自の支援をやって欲しいということです。資源を売ったり買ったりして利益を与えるだけで、ほかには何も得ることがないというふうにならないようして欲しいのです。アフリカのある地域では日本の蚊帳に工夫を加えて良いものができたと聞いたことがあります。その蚊帳が普及するとそこで暮らしている人の生活の役に立ち、また生産することによって雇用が生まれ経済も潤ってくるということなのです。もちろん日本の企業も利益を得ることができています。そういったように役に立つ製品や技術などを伝えて双方が潤うシステム作りをして、アフリカの人に感謝されるぐらい貢献できたらいいなと思います。そんな日本なんてとてもカッコいいですよね。 

我が家のシーズー犬のオスの息子が家に来て1ヶ月がたちました。現在生後3ヶ月です。両者とも親子とわかっているのかいないのかはわかりませんが、走り回り、やんちゃな子犬に対し、親犬は親の貫禄が出てきたようでじっと見守っています。子犬がじゃれても適当に遊んでやったりしています。

先日面白い発見をしました。親犬は部屋の中では絶対におしっこやウンコはしません。でもこの親犬が生後6ヶ月で我が家に来た時はそこら中汚しまくりました。しつけをしっかりやってしなくなったのです。子犬は母親側にいるときに飼い主さんがおしっことうんこはシートでするようにはしつけています!と言う事でした。実際おしっこは必ずシートでしています。うんこもそうです。

ある夜二つ並べたゲージの中で子犬が鳴いて吠えています。たまに吠えるので放っておくと泣き止むのですが、今夜は親も吠えて読んでいます。気になり見に行ってみると子犬がシートにうんこをしています。普段は夜はしないのですが今夜はしたようです。シーズーは汚れたら嫌なので呼ぶそうですが、今回は子犬を心配して親まで吠えて呼んでいたようです。親犬はちゃんと子犬を見守っていることがわかり感動しました。てっぺんはげの原因究明!適切な対策でてっぺんはげを改善!